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2022年8月17日
【ご案内】(オンライン開催)
第1回 アイアーン 学習会 「アイアーンプロジェクト・ブック2022-2023 & Holiday Card Exchange Project」 (2022年9月18日)

ジェイアーンは、会員の皆様がアイアーンのプロジェクトベースの国際協働学習を実践できるように応援するJEARNワークショップを昨年に引き続き開催いたします。ジェイアーン主催のJEARNワークショップは、オンラインによるワークショップ(アイアーン学習会)と「デジタル・シティズンシップ教育」を大きな柱としたオンライン研究ワークショップの2タイプを予定しています。
NPO法人ジェイアーン主催の2022年度の第1回アイアーン学習会は、9月18日(日)に、「アイアーンプロジェクト・ブック2022-2023& Holiday Card Exchange Project」をテーマに会員対象で開催します。

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2022年7月26日月23日022年7月23日
開催報告ハイブリッド開催
"防災と平和"をテーマに「防災世界子ども会議 2022 in 新潟(2022年7月23日)

3年ぶりの行動制限のない夏休みが来るので、アゼルバイジャン、インドネシア、マレーシア、ウクライナからの参加校のみなさんは、”みんなに会いたい!”と、来日を夢見ていましたが、残念ながら願いが叶わず、ジョージアのみ来日することができました。


7月23日、コロナ急拡大の最中、
新潟のリアルな会場と来日が叶わなかった世界の参加校をzoomでつないだハイブリッド開催による国際協働学習の成果発表会を無事終えることができました。詳細については、追ってご報告いたします。

国際協働学習 with
アゼルバイジャンインド、インドネシア、ウクライナ、ジョージア、マレーシア、日本(NDYS2022)





2022年6月11日
【お知らせ】
ジェイアーン 役員新体制について

2022年6月5日開催の定時総会および理事会において、役員新体制を決議しましたのでお知らせいたします。

新理事長には、栗田智子が就任いたしました。ご挨拶はこちらからご覧ください。
新しい役員体制につきましては、こちら
から。

どうぞよろしくお願いいたします。

活動報告会2022







2022年6月11日
【開催報告】(オンライン開催)
ジェイアーン総会・活動報告会 20222022年6月5日)

「2022年度総会・活動報告会」は無事終了いたしました。
ご参加いただいた皆様に深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

日時 6月5日(日)
1300~13:45 総会 > 対象:会員
1400~17:00 活動報告会 > 一般公開 無料
      
総会 終了
今回の総会では、委任状を含め74名の会員の皆様に出席いただきました。
議事も滞りなく進み、5つの議案とも承認・可決され、無事に総会を終了することが出来ました。

ジェイアーン活動報告会2022 終了
グローバル・シティズンシップ教育 持続可能な社会の創り手の育成ーをテーマに、活動報告会は基調講演、国際協働学習の実践報告プレゼンテーション、交流タイム(質疑応答)の3部構成で実施しました

淺川和也先生の基調講演では、学ぶということは人や世界とつながるためのものであり、こころと身体を通してなされるものだということがよくわかりました。アイアーンのスローガンは、Learn with the world, not just about it. 世界と共に学ぼう!、世界について学ぶだけでなく、知識としての学びではなく、協働してワクワクしながら共に学ぶ大切さがよくわかりました。

次に、6月1日発行のJEARNオンラインジャーナル「国際協働学習iEARNレポート」の中から、中学・高校・大学の国際協働学習の実践発表が6件ありました。コロナ禍であっても学びを止めず、オンラインで活発な交流や協働が行われた世界とつながる国際協働学習の実践事例に、参加者はこれからの活動に大きな力をいただいたとチャットへの書き込みが多数ありました。

交流タイムでは、ジェイアーンYouth Projectに参加の大学生が、発表者全員に、「交流する際に生じる言葉の壁をどのように対応したのか。工夫点があれば教えていただきたい。」と質問を投げかけると、回答がどっさり届き、卒論の情報収集に役立ったようです。
淺川先生の基調講演が、会員のそれぞれの実践発表につながる内容だったことで、和やかな雰囲気の中、質疑応答が活発に行われました。参加者は、国際協働学習へのアプローチが多様であり、それぞれに参考になった点があり、学びの多い交流会となりました。
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2022年6月1日
【ご案内】日本初 国際協働学習のオンラインジャーナル「国際協働学習iEARNレポート(2022)」本日発行!
今年度は、会員の皆様からの実践報告・論文は20件の応募がありました。この多様な実践報告・論文を国際協働学習iEARNレポート(2022)として公式WEBページより発行いたします。SDGsにつながるアイアーンのプロジェクトを通して「国際協働学習におけるグローバル・コンピテンスの育み」や 「グローバル・シティズンシップを育む防災教育プロジェクトの構築と普及」についてのレポートも掲載しています。 

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2022年5月28日
実践報告(オンライン開催)
iEARN Virtual Project Exhibition報告(2022年5月19日)

アイアーンプロジェクトに取り組む世界中のアイアーンスクールの生徒と教師が国際協働学習の成果を発表しました。


日本からは、青山学院大学国際政治経済学部(SIPEC)の学生2名が、ジェイアーン Youth Projectとして、Gomi on EARTHプロジェクトの一環として実施してきた”Mottainai Workshop"について発表しました。台湾・インド・エジプトの学校と、プラスティックごみ問題について共に考える機会をもてたことや、その成果について紹介しました。


2022年5月10日
開催報告】オンライン開催 第5回アイアーン学習会
講演「世界と学ぶ、未来の教育モデル iEARNと日本の状況」

(2022年5月7日)
ジェイアーンは、2022年GWの後半、第5回アイアーン学習会として、「世界と学ぶ、未来の教育モデル iEARNと日本の状況」をテーマとするオンライン講演会を開催しました。
G I G Aスクール構想の実施に伴い、児童生徒への1人1台のタブレット端末の配布が進み、これまで出来なかった~教室(ローカル)から世界(グローバル)につないで、世界と共に学ぶ(国際協働学習)~を実現したい先生方や、ネットワークの活用とデジタル化により、どのような学びが可能なのか、基本に立ち返って知りたい・学びたい方々を対象に、説得力のある講演となりました。

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2022年4月25日
【ご案内】 新アイアーン コラボレーション・センターへようこそ!

2021年度第1回アイアーン学習会「新コラボレーション・センターの体験」開催から始まり、会員のみなさまとの学習会での出会いを重ね、サポートをいただき、「新コラボレーション・センターの活用のしかた」を、ジェイアーン公式HP公開までこぎつけました。
2022年は、日本の子どもたちが、グローバル化、デジタル化を力に、地域の課題を世界の課題と結びつけて考えるSDGsに関わる取り組みや考えを、世界の子どもたちと共に、このコラボレーション・センター「国際協働学習」の場で発信していくカタチを実現できればと期待しています。  

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2022年4月20日
【参加校募集中】
”Pray for Peace Together with Ukrainian Refugees" Project Kick-off!
(2022年4月17日)

ジェイアーン会員のみなさまから 「ジェイアーンでウクライナのために、何かプロジェクトができないですか」という思いに賛同された方々と共に、この度、「平和教育の実践 Machintoプロジェクト」の中に、”Pray for Peace Together with Ukrainian
Refugees”を立ち上げました。
4月17日に、このプロジェクトのキックオフ・ミーティングをオンラインで開催しました。平和を願う多くのジェイアーン会員のみなさまにご参加いただき、プロジェクトは本格的にスタートいたしました。


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2022年4月1日
【実践報告】”Girl Rising"プロジェクト
生徒による成果物のご紹介! 啓明学園中学校高等学校
2021年度 高3選択授業「国際理解」
2021年度も高校3年生の選択授業・国際理解で、Girl Risingプロジェクトを実施しました。実践報告は、オンラインジャーナルに載せていただくために現在作成中です。

今年度は授業で、成果物としてアフガニスタンの現状を広めるためのポスターと「ネパールの少女 Suma」のストーリーを見た後に、英語でのグループポエムづくりに取り組みました。
2学期には、「難民キャンプで生活する少女 Nasro」のストーリーを授業で取り上げました。
テーマ設定の理由は、報道でベラルーシからポーランドに避難する難民について知ったからです。Brave Girlに登場するNasroの姿を通して、生徒は難民キャンプの状況や、そのような状況においても教育を受ける大切さを学ぶことができました。今年度も素晴らしい創作活動ができましたので紹介させていただきます。
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2022年3月3日
【ご案内】講演「アイアーンが育むグローバル・コンピテンス」のプレゼンファイルをジェイアーンYouTubeチャンネルで公開!

ジェイアーンYouTubeチャンネルに、「アイアーンが育むグローバル・コンピテンス」の動画用パワーポイントを公開しました。今後、国際協働学習の研究や実践などのコンテンツを拡げていきますので、お楽しみに!


2022年2月28日
【開催報告】(オンライン開催)第4回アイアーン学習会
「アイアーンが育むグローバル・コンピテンス」
 (2022年2月26日)

第1部:講師 坂本ひとみ 先生(東洋学園大学教授)

アイアーン プロジェクトフレイムワークには、国際協働学習を通じて生徒たちが達成し得る5つの成果があげられていますが、それはグローバル・コンピテンスへとつながっている能力です。アイアーンが考えるグローバル・コンピテンスの理念は、米国のNPOアジア・ソサエティと経済協力開発機構(OECD )による定義を拠り所にしています。第一部は、日本の学習指導要領にも反映されているグローバル・コンピテンスについて解説していただきました。
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アイアーン「プロジェクト終了後のアンケート」依頼

第2部は、「アイアーンプロジェクト後のアンケート」や
新コラボレーションセンター利用についての Q&Aセッションを設けました。
アンケートのご協力をよろしくお願いいたします。
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2022年2月14日
【開催報告】(オンライン開催)北京2022オリンピック・パラリンピック競技大会TOPA グローバル エキシビション(TGE 2022)
多言語による「応援スローガン・コラージュ」を協働制作!
(2022年1月29日)

東京2020オリンピック・パラリンピックをテーマとしてスタートしたアイアーン・プロジェクト
TOPA
(The Olympics & Paralympics in Action)は、北京2022を応援する3回目のグローバル エキシビション(TGE 2022)をzoom開催。日本からは、TGE2021に引き続き、東洋学園大学「児童英語教育ゼミ」の学生が、JEARN Tokyo Youthとして参加しました。

北京2022オリンピック開幕直前の1月29日にTGE2022を開催しました。中国、モロッコ、ネパール、アゼルバイジャン、ベラルーシ、ロシア、オーストラリア、日本の8つの国から約40名の教員と生徒が参加しました。参加者が考えたそれぞれの国の言語と英語での「応援スローガン」を共有し、今回のエキシビションの全体成果物として多言語による「応援スローガン・コラージュ」を作りました。 

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東洋学園大学 児童英語教育ゼミの学生が TOPAプロジェクト活動をサポートした様子をzoomで発表

東洋学園大学の学生(坂本ひとみ教授「児童英語教育」ゼミ)は
JEARN Tokyo Youthとして、福島県須賀川市立白方小学校(鹿又悟教諭)と東京都の公立小で、このプロジェクト活動をサポートした様子を発表し、中高生の発表では司会も務めました。



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2021年12月14日
【開催報告】(オンライン開催)2021年度JEARN研究ワークショップ 第2回 「デジタル・シティズンシップ:ICTを活用した異文化交流を考える」 (2021年12月12日)
すべてがデジタルにつながる時代を迎えています。「デジタル・シティズンシップ教育」は、国際協働学習に不可欠であり、2020年から、デジタル・シティズンシップに焦点を当てたJEARN研究ワークショップを開始しています。2回目となる本研究ワークショップでは、デジタルツールの活用を前提とした異文化交流について、デジタル・シティズンシップ教育をどのように位置づけていくかについて考えるワークショップを開催しました。

第1部では、法政大学の坂本旬先生に、「デジタル・シティズンシップの可能性と異文化交流の再考」と題してご講演をいただきました。ICTを活用した一過性の異文化交流の問題点、また地域の課題を解決するE-SDGsとしての異文化交流の重要性、そしてデジタル・シティズンシップ教育の具体的な教材と実践例を伺うことで、デジタルツールの活用を前提とした異文化交流について再考することができました。

第2部では、ブレイクアウトルームでグループに分かれ、各自がこれまでに経験した異文化交流の実践の成果と課題、今後の可能性について意見交換をしていただき、Google スプレッドシートにまとめ、その後、全体でグループごとに発表し、坂本先生からコメントをいただきました。参加された皆さまに深く感謝いたします。
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2021年12月7日
【実践報告】(オンライン開催)
"International Collaboration & Global Projects for the Classroom" Webinar Report(2021年11月27日)
ジェイアーンが推進する新しい時代の学び、国際協働学習」の実践や成果をアイアーン・ウェビナーの記録で見ることができます。

今回のアイアーンのウェビナーは、世界の学校の取り組みや新たなプロジェクトに出会え、
アイアーンネットワークとコラボレーションする方法についてのヒントを得る機会となりました。日本からはアイアーンの代表的なプロジェクト”GOMI on Earth”とTOPA(The Olympics & Paralympics in Action)のグループファシリテーターがzoomで発表しました。
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”GOMI on Earth”プロジェクトでは、ジェイアーンYouth Projectの取り組みとして、
青山学院大学国際政治経済学部(SIPEC)3名の学生(ユース ファシリテーター)が、
台湾・インド・エジプトの子どもたちへ実施したゴミ問題の解決をローカルとグローバルの両方で考える小中高対象のMottainai Workshop”について発表しました。

詳細はこちら >






2021年11月29日
【開催報告】(オンライン開催) 第3回アイアーン学習会 国際協働学習における協働性 - Teddy Bear Projectを通して- (2021年11月27日)

国際協働学習に関心ある方々を対象に、”Teddy Bear Project”を通して、主体的に多様な人々と関わり、協働的な学びを実現している事例を報告いたしました。小学校外国語の教科化、コンピューター生徒1人1台時代の幕開けとなった2021年度の国際協働学習の小学校での活動実践です。
グローバル化、デジタル化に対応した新しい時代の学びとして、国際協働学習の可能性を切り拓くことをめざした学習会を開催いたしました。

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2021年10月24日
【開催報告】(オンライン開催) 第2回アイアーン学習会 Holiday Card Exchange Project(2021年10月23日)

第2回アイアーン学習会では、複数の国の学校と交流でき、初めてでも参加しやすいHoliday Card Exchange Projectについてご紹介しました。このプロジェクトは10月30日まで申込み登録が可能で、12月にホリデーカードの交換を行い文化の多様性を学ぶことができます。プロジェクトの概要から具体的な進め方についてお伝えしました

個人情報を守るために工夫されてる、新コラボレーション・センターで採用の
Schoologyの第三者機関認証についての説明がありました。プロジェクトに登録するとSchoologyが機能し、世界とつながり、アイアーンの国際協働学習が始まりました。誰でも正統的に使えるツールを手に入れた感ありです。(参加者の感想より)

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2021年10月5日
【開催報告】(オンライン開催)
第1回 アイアーン 学習会 「新コラボレーション・センター体験 」 (2021年9月25日)

9月21日に新コラボレーション・センターがスタートしました。
9月25日開催の第1回アイアーン学習会「新コラボレーション・センター体験」に関心をもっていただき、多くの会員の皆様にご参加いただきましてありがとうございました。

新コラボレーション・センターは、クラウドベースのK-12スクール向けのSchoologyというLMS(Learning Management System)が採用されています。Schoologyは世界中で60,000を超える学校や大学の何百万人ものユーザーが、学習や指導方法を変革するためにつかっているシステムです。

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2021年9月18日
海外の学校の新年度が始まり、アイアーンが活発に動き出しました!
【ご案内】「アイアーン プロジェクト・ブック 2021-2022」英語版の公開!

「アイアーンプロジェクト・ブック 2021-2022」英語版が公開されました。
世界中のK-12対象のSDGsに貢献するグローバルプロジェクトが満載です。
新しいプロジェクトブックをダウンロードして、プロジェクトを探す参考にしてください。

国際協働学習の実践と教育関係者への波及につながるようにするための「教師用のガイドブック」がありますのでご活用ください。
AI翻訳をつかって多言語で情報をシェアできます。




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NDYS2021-summary

2021年9月1日
【実践報告】(オンライン開催)防災世界子ども会議2021 総括
自然災害と感染症の複合災害の危機をどう生き抜くか

デジタル庁の発足を心よりお祝い申し上げます!
9月1日は、防災の日。2021年9月1日、デジタル庁が発足しました。
新型コロナパンデミックは、世界の動きを一変させ、人々に行動変容を促しました。新型コロナからの教訓として、デジタル テクノロジーが教育において重要な役割を担っていることを浮き彫りにしました。

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2021年8月14日
【実践報告】(オンライン開催)ジェイアーン Youth Project
日本発! MOTTAINAI ワークショップ
 (2021年8月9-10日)

2021年8月、GOMI on Earth プロジェクトで、グループファシリテーターの岡田麻唯先生と青山学院大学の学生達が、ゴミ問題の解決をローカルとグローバルの両方で考える小中高対象の"MOTTAINAI ワークショップ"をスタートさせました。
第1回は、8月9・11日に、台湾のJhengsing Junior High Schoolが参加し、新聞紙の再利用を考えました。
今後は世界から多くの学校を募り、地球環境問題をテーマとした国際協働学習を進めていきます。


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2021年8月9日
【実践報告】(オンライン開催) ジェイアーン会員による平和教育 広島/長崎 " Machinto -Hiroshima/Hiroshima for Peace
伝えたい!知ってもらいたい!これが彼らの原動力

今日は長崎での原爆投下の日です。被爆された皆様に黙祷をささげたいと思います。

兵庫県明石市で、英語教室”JOY CLASS”を主宰する赤松由梨さんは、
4月開催の第5回アイアーン学習会で、Machinto Projectの取り組みに大変感動され、教室でぜひ取り組みたいと生徒に伝え、6月からアルゼンチンのInstitite Santa Isabelとの国際協働学習をスタートさせています。中3から高3までの有志20名がプロジェクトに参加しています。
Phase 1 Get to know
6/12 アイアーンフォーラムに互いの自己紹介文を投稿し、文字での交流を図った。


TGE2021




2021年6月28日
【開催報告】(オンライン開催)グローバル エキシビション :
"The Olympics & Paralympics in Action Global Exhibition (TGE 2021) "
(2021年6月26日)

東京2020オリンピック・パラリンピックをテーマとする、日本発アイアーンプロジェクトTOPA (The Olympics & Paralympics in Action)のグローバル・エキシビションをZoomで開催しました。東洋学園大学「児童英語教育ゼミ」の学生は、JEARN Tokyo Youth プロジェクトの活動として参加しました。

まだまだコロナ禍の世界的状況が予断を許さない中オーストラリア、ブラジル、中国、フランス、モロッコ、ネパール、ポルトガル、ロシア、セネガル、台湾、日本の11の国・地域から約50名の教員と中高生が参加しました。

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