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Teddy Bear

くまのぬいぐるみを「留学生」として交換し、世界とつながる
PBL(課題解決型学習)活動です。
世界のさまざまな国・地域の生活、習慣、文化の多様性を感じとり
子どもたちは、
なぜ外国語を学のか」を実感します。





パスポートを持って出発だ〜!








Teddy Bear
iEARN-USA Project Book






☆Teddy Bearプロジェクト
国際協働学習のサポート報告

海外の国・地域の学校とくまのぬいぐるみを留学生として送りあい、留学生(ぬいぐるみ)の目を通して外国の留学生活を楽しみます。留学中のぬいぐるみは、学校行事や体験学習にも参加します。また順番にホームステイをするなど、過ごした思い出を、子どもたちが英語の文章で日記やメールにつづります。他国への興味が高まり、英語を使って、英語で伝えたいと思える活動になっています。 
留学が終われば、その体験日記ノートとぬいぐるみを送り返してあげましょう。
みんなのところにも同じように異文化経験をした ぬいぐるみとノートが、留学先からもどってきます。

SDGsに関わる"4. 質の高い教育をみんなに”、”16. 平和と公正をすべての人に"をテーマに、ZOOMやPadletを用いてオンライン交流を行っています。

対象学年: 小学生〜高校生
プロジェクトの期間: 2026年9月1日- 2027年6月30日







2001-2005年、最初の海外との協働活動にチャレンジされた
事例を紹介します。

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実践レポート

実践事例-08 2003年7月23日「アイアーン国際会議2023inひょうご」の分科会で、総合的な学習の時間の2年間の取り組み(テディベアプロジェクトの実践)を分科会で発表!

テディベアプロジェクトで交流のあるテヘラン市の高校との交流が縁で、イラン地震で被災した方々を支援するために、書き損じ葉書を集めて義援金を送ろうと始めた活動(書き損じはがきプロジェクト)に発展。子ども達が発意した支援の心がバムの子どもたちに届けられました。

"make a difference "思いを形に


           

兵庫県香寺町立香呂南小学校
岸原 史明先生

(2002-2005)

実践事例-07

世界に広げよう!友達の輪!!

比地小学校でもテデイベアプロジェクト活動が次のサイトで紹介されています。 アルゼンチンへ留学した「サクラ」ちゃん、そしてイランへは「ムサシ」です。

香川県高瀬町立比地小学校

実践事例-06

沖縄の紅型衣装を着けたテディベアの「ちゅら」

2003年7月23日「アイアーン国際会議2023inひょうご」
の分科会で、
上手に交流するヒントなどを、わかりやすく紹介しました。

沖縄尚学高等学校  
上野 浩司先生

実践事例-05
おっさんでもできる国際交流

2002年度から始めた、iEARNテディベアプロジェクトの実践を紹介します。
「くま太」のオーストラリア旅行記

みんなで楽しく交流だ

くまちゃんのプチ家出

三重県一志郡美杉村立太郎生小学校 森田 雅浩先生
実践事例-04

交換のぬいぐるみでNYの小学校と交流

ニューヨークのシンディ先生よりメールがとどきました。

兵庫県三田市立藍小学校
実践事例-03 「打ち掛け姿キティちゃん」と「羽織袴姿のダニエルくん」

2人がみんなの手紙を持って出発しました。
イギリスのブリストル市のサー・バーナード・ラヴェール学校とカップリングして現在「シャギーくん」が,本校に訪問しています。
宮崎県国富町立八代中学校
小松 浩康先生(2001/06/26)
実践事例-02 国際交流・TV会議のノウハウと実践

オーストラリア・タイレル中学校との交流です。
三重県松阪市立中部中学校
林 敬泰先生(2001/06/10)
実践事例-01 くまたろうの旅

アメリカ州バージニア州Walsingham Academy から4月、子どもたちの日記や写真そしてアイスクリーム屋さん(特別出演)の写真・おみやげ話とともに帰ってきました。
三重県名張市立国津小学校
臼井 康展先生(2001/06/21)





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