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 初めての国際協働学習 / 国際協働学習モデル / ワークショップ                 

JEARN ワークショップ




ジェイアーン主催による2021年度ワークショップのお知らせを発信しています。


2021年9月1日に発足したデジタル庁は「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化」を掲げています。

ジェイアーンは昨年に引き続き、オンラインによる「アイアーン学習会」という形で、9月から全5回(1-3回 会員対象 / 4-5回 非会員参加可)の予定で、皆様がアイアーンのプロジェクトベースの国際協働学習を実践できるように応援するJEARNワークショップを開催いたします。

またスペシャル企画のJEARN第2回研究ワークショップとして「デジタル・シティズンシップ教育」を大きな柱とした講演と質疑応答のイベントをオンラインで開催予定です。

ジェイアーンは、
GIGAスクール構想など教育のデジタル化の推進に向け、さらに多様性のある社会を形成し、国際社会に貢献するデジタル・シティズンシップ教育を目指していきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
                               


                                                            2021年11月12日

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2021-


アイアーン学習会

研究ワークショップ
2021-iEARN-studywork
アイアーン学習会
「アイアーン 学習会 全5回」は、アイアーンの仕組み、新コラボレーション・センターの使い方、プロジェクトの紹介、QAセッションが基本となりますが、あまり枠にはめず、参加者のニーズに合わせて、気軽にわからないことを聞きあえる会にしたいと思います。
」は、アイアーンの仕組み、コラボレーションセンターの使い方、プロジェクトの紹ションが基本となりますが、あまり

加iEARN-studysession3者のニーズに合わせて、気軽にわからないことを聞きあえる会にしま
◆第3回 アイアーン学習会
国際協働学習に関心ある方々を対象に、”Teddy Bear Project”を通して、主体的に多様な人々と関わり、協働的な学びを実現している実践事例を報告いたします。小学校外国語の教科化、コンピューター生徒1人1台時代の幕開けとなった2021年度の国際協働学習の活動実践です。

国際協働学習は、教師が独自で進められるものではありません。海外の交流校との協働性が要求されます。また教師が主導するのではなく、児童・生徒との対話の中で、交流内容やオンライン会議の方法などを決めていく協働性。さらに教師間でのオンライン会議の練習や交流学習の工夫点などを話し合うための協働性。最後に大学生と教師間との協働性。この4視点にそっての活動報告です。

「国際協働学習で身につけたい資質・能力」をみなさまと共に学び考えました。


テーマ:国際協働学習における協働性
   (Teddy Bear Projectを通して)
日時:11月27日(土)オンライン終了 
   
15:00-16:30
対象:JEARN会員 (今回は非会員の方も参加していただけます。)
定員:30名
参加費:無料
講師:ワークショップ担当:金沢星稜大学 清水 和久 

<スケジュール>


1) 挨拶・講演
 
国際協働学習における協働性とは 
          金沢星稜大学  教授 清水 和久


2)
実践報告

・「Teddy Bear project」の実践発表 
      金沢市立四十万小学校  教諭 斎藤 亜蘭

・JEARN Youth Project
   大学生と現場教員との協働性   
      金沢星稜大学清水ゼミ  3年 山岸 千織


3) 意見交換&まとめ





             写真提供:金沢市立四十万小学校 
Teddy Bear Projectについて     





めず、参加者のニーズに合わせて、気軽にわからないことを聞きあえる会にしま

◆第2回 アイアーン学習会
第2回アイアーン学習会では、複数の国の学校と交流でき、初めてでも参加しやすいHoliday Card Exchange Projectについてご紹介しました。このプロジェクトは10月30日まで申込み登録が可能で、12月にホリデーカードの交換を行い文化の多様性を学びます。
プロジェクトの概要から具体的な進め方についてお伝えしました。


テーマ:Holiday Card Exchange Projectについて


日時:
10月23日 オンライン
終了 
   
15:00-16:00
対象:JEARN会員
定員:無し
参加費:無料

講師:アイアーン カントリーコーディネーター 
                    栗田 智子 


<参加者の感想>

個人情報を守るために工夫されてる、新コラボレーション・センターで採用のSchoologyの第三者機関認証についての説明がありました。
 → ②個人情報を守る工夫をご覧ください。
プロジェクトに登録する
Schoologyが機能し、世界とつながり、アイアーンの国際協働学習が始まりました。誰でも正統的に使えるツールを手に入れた感ありです。(KO)


Holiday Card Exchange Projectについて    
  
第1回アイアーン学習会
◆第1回 アイアーン学習会

9月21日に新コラボレーション・センターがスタートしました。
9月25日開催の第1回アイアーン学習会「新コラボレーション・センター体験」に関心をもっていただき、多くの会員の皆様にご参加いただきましてありがとうございました。
新コラボレーション・センターは、クラウドベースのK-12スクール向けのSchoologyというLMS(Learning Management System)が採用されています。Schoologyは世界中で60,000を超える学校や大学の何百万人ものユーザーが、学習や指導方法を変革するためにつかっているシステムです。




テーマ:新コラボレーション・センター体験

日時:
9月25日(土)オンライン
終了 
   

対象:JEARN会員
参加費:無料
使用言語:日本語

担当:JEARN 研究&ワークショップチーム 滝沢 麻由美
講師:アイアーン カントリーコーディネーター 納谷 淑恵 

<スケジュール>


①新コラボレーション・センターへの入り方
②アイアーンプロジェクトの見つけ方、入り方
③ティーチャーズフォーラムに入って、メッセージを書くなど

Schoology(コラボレーション・センターのハブ)をどのように活用できるのか


*新しいコラボレーション・センターのツアービデオがありますのでぜひご覧ください。 
 ツアービデオ ↓

 A New iEARN Collaboration Centre in 2021













これまでのJEARNワークショップ データ


2019.3 - 2021.5




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